人間として

人間として
ただ悔しくてただ悲しくて

2013年8月4日 

 

初めて雑談をいたします。建築とは全く関係ない話です。

 

『犬たちをおくる日』

 

この一冊の本は実は、今年、娘が書く夏休みの読書感想文の本。

ある動物愛護センターの実話のお話です。

私は10ページに一度、泣きました。犬達の最後と動物愛護センターで働く

方々の心の葛藤。

人間は良い人と悪い人がいます。しょうがないです。でも人間として、

ひとりひとりの考え方を変えるだけで、この子達は、どれだけ救われるだろう…

 

是非、図書館で借りても本屋で購入してもかまいません。読んでください。

そして、心に何か感じ残してください。

 

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コメント: 1
  • #1

    Karolyn Castellano (火曜日, 07 2月 2017 04:29)


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